新人大会県大会(個人戦)結果報告
11月24日(月)~27日(木)の4日間、くまがやドームで令和7年度新人大会が行われました。初日の団体戦の速報は先日お知らせしましたので、今回は2日目のダブルス、3日目のシングルスの試合結果ですが、私(飛永)は観戦に行けなかったので小池先生からいただいた結果を掲載させていただきます。春高の選手たちは、ダブルス・シングルスともに2回戦からの出場となりました。
◆2日目(11/25)
【個人戦ダブルス2回戦】
●安藤・忍田 0-2 佐藤・松口(大宮東)
○根本・金 2-0 木崎・立川(本庄東)
【同3回戦】
●根本・金 0-2 山﨑・五十田(埼玉栄)
◆3日目(11/26)
【個人戦シングルス2回戦】
●根本 0-2 清水(川越東)
●忍田 1-2 三瀬(浦和北)
○安藤 2-0 藤浪(川越東)
【同3回戦】
●安藤 0-2 牧口(深谷第一)
46年ぶりの団体戦ベスト4の勢いに乗って、個人戦も来年のインターハイ予選でシード権が与えられるベスト16への期待が高まりましたが、残念ながらダブルス、シングルスともにそこまで勝ち残ることができませんでした。チャンスはありそうな組み合わせでしたが、まだまだ力足りずだったようで、小池先生も「不甲斐ない」結果だったと感じたようです。
今回の結果を踏まえて、選手諸君には改めて来年に向けての奮起を期待したいものです。

